伊予銀行 金融機関コード:0174

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沿革・あゆみ

沿革・あゆみ

いよぎんのあゆみ

明治11年
第二十九国立銀行設立。
第五十二国立銀行設立。
開業免状
開業免状
topics1
正岡子規が伊予銀行の前身である
第五十二銀行の株主だった!
明治29年
今治商業銀行設立。
今治商業銀行本店
今治商業銀行本店
昭和2年
日本銀行から特別融資(我が国最初)。
昭和9年
豫州銀行設立
(第二十九、八幡浜商業、大洲銀行合併)。
豫州銀行本店
豫州銀行本店
昭和12年
松山五十二銀行設立(五十二、仲田銀行合併)。
昭和16年
伊豫合同銀行設立
(今治商業、松山五十二、豫州銀行合併)。
平山徳雄頭取就任。
初代頭取 平山徳雄
初代頭取 平山徳雄
昭和19年
伊豫相互貯蓄銀行を合併(貯蓄銀行業務兼営)。
昭和23年
末光千代太郎頭取就任。
昭和26年
創立10周年。
資本金を2億5,000万円に増資。
伊豫銀行と改称。
昭和27年
大阪支店開設。
本店新築落成。
昭和28年
資本金を5億円に増資。
昭和29年
東京支店開設。
昭和34年
資本金を8億円に増資。
昭和35年
外国為替公認銀行となる。
昭和38年
資本金を16億円に増資。
預金1,000億円達成。
松山市の指定金融機関となる。
昭和39年
愛媛県の指定金融機関となる。
第1次長期経営計画スタート。
指定金融機関
指定金融機関
昭和42年
資本金を30億円に増資。
昭和43年
体育センター竣工。
本店別館新築落成。
四国初の電子計算機導入。
電子計算機導入
電子計算機導入
昭和44年
末光千代太郎会長、渡部七郎頭取就任。
当行株式大阪証券取引所第2部に上場。
昭和45年
伊豫銀行従業員持株会発足。
当行株式大阪証券取引所第1部に指定替え。
昭和46年
創立30周年。
第1次オンライン計画決定。
当行株式を東京証券取引所第1部に上場。
資本金を50億円に増資。
昭和47年
オンライン稼働。
昭和48年
四国初のCDを本店営業部に設置。
総預金5,000億円達成。
海外コルレス業務開始。
資本金を75億円に増資。
昭和49年
関連会社伊豫銀総合リース(現いよぎんリース)設立。
昭和50年
関連会社伊豫コンピュータサービス(現いよぎんコンピュータサービス)設立。
昭和51年
財団法人伊豫銀行社会福祉基金設立(基本財産3億円)。
第2次総合オンライン計画スタート。
昭和52年
資本金を100億円に増資。
昭和53年
創業100周年。
関連会社伊豫信用保証
(現いよぎん保証)設立。
総預金1兆円達成。
事務センター竣工。
総預金1兆円達成
総預金1兆円達成
事務センター
事務センター
昭和54年
松山保養所オープン。
関連会社伊豫銀ビジネスサービス(現いよぎんビジネスサービス)設立。
昭和56年
創立40周年。
資本金を125億円に増資。
SWIFT(国際銀行間データ通信システム)に加入。
昭和57年
金売買業務開始。
シンジケートローン(対外協調融資)に初参加。
第3次総合オンライン計画スタート。
昭和58年
渡部七郎会長、桝田三郎頭取就任。
国債の窓口販売開始。
「いよぎんバンクカード」取扱開始。
新情報サービス「IBNS」スタートしファームバンキング開始。
昭和59年
TQC(全社的品質管理)導入。
本部組織大幅改正。
4行(庫)CD提携「ふるさと共同サービス」開始。
昭和60年
新長期経営計画スタート。
ロンドン駐在員事務所開所。
公共債のディーリング業務開始。
関連会社伊豫銀キャピタル(現いよぎんキャピタル)設立。
ロンドン事務所開所
ロンドン事務所開所
昭和61年
ニューヨーク駐在員事務所開所。
資本金を158億円に増資。
関連会社伊豫銀投資顧問設立。
昭和62年
担保附社債受託業務の営業免許取得。
「いよぎん金融情報サービス」取扱開始。
総預金2兆円達成。
昭和63年
NIC 50 Plan(63年度長期経営計画)スタート。
関連会社 いよぎん地域経済研究センター、いよぎんモーゲージサービス、
いよぎんディーシーカードをそれぞれ設立。
第一回無担保転換社債150億円発行。
平成元年
初の海外支店 ニューヨーク支店開設。
香港駐在員事務所開所。
関連会社いよぎんスタッフサービス設立。
ニューヨーク支店開設
ニューヨーク支店開設
平成2年
CI 導入
(企業理念の再構築、行名表示・シンボルデザインの変更)。
本部組織の一部改正。
第3次オンライン新勘定系システム稼働。
平成3年
桝田三郎会長、水木儀三頭取就任。
東邦相互銀行の救済合併を発表。
創立50周年、各種記念事業開催。
平成4年
初の海外現地法人 伊予財務(香港) 有限公司開設 。
東邦相互銀行を救済合併。
地域文化活動助成制度スタート。
平成5年
いよぎん三番町ビル完成。
伊予銀行日本橋ビル完成。
平成6年
上海駐在員事務所開所。
上海事務所開所
上海事務所開所
平成7年
本店西別館完成。
平成8年
関連会社 いよぎん資産管理設立。
香港支店開設。
新研修所完成。
香港支店開設
香港支店開設
新研修所完成
新研修所完成
平成9年
チャレンジプランto21(平成9年度中期経営計画)スタート。
平成10年
創業120周年記念各種行事開催。
川之石支店(第二十九国立銀行跡地)、
松山保養所(第五十二国立銀行跡地)に
創業120周年記念碑建立。
水木儀三会長、麻生俊介頭取就任。
創業120周年記念碑建立
創業120周年記念碑建立
平成11年
富士貯蓄信用組合を吸収合併。
平成12年
2000年度中期経営計画。
~21世紀・さらなる飛躍への挑戦~スタート。
平成13年
創立60周年各種記念行事開催。
平成14年
愛媛大学・松山大学に寄付講座を開講。
平成15年
2003年度中期経営計画。
~Challenge 345~スタート。
今治支店新築。
平成17年
麻生俊介会長、森田浩治頭取就任。
麻生会長 森田頭取
麻生会長 森田頭取
平成18年
2006年度中期経営計画。
~企業価値向上への挑戦~スタート。
創立65周年、各種記念事業開催。
平成19年
コンビニATM サービスの開始。
湊町支店での休日営業開始。
平成20年
創業130周年、各種記念事業開催。
平成21年
2009年度中期経営計画
“Customer First” Plan for Futureスタート。
本店南別館完成。
本店南別館
本店南別館
平成22年
「いよぎん保険プラザ」営業開始。
平成24年
関連会社いよぎん証券設立。(営業開始は10月)
2012年度中期経営計画
~持続的成長力を備えた中四国No.1のソリューション・バンクへの
変革~スタート。
シンガポール駐在員事務所開設。
森田浩治会長、大塚岩男頭取就任。
インターネット支店開設。
大塚頭取 森田会長
大塚頭取 森田会長
平成25年
単元株式数を1,000株から100株に変更
平成26年
執行役員制度導入
平成27年
監査等委員会設置会社へ移行
伊予銀行
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≪登録金融機関の概要≫
商号等:株式会社伊予銀行 登録番号:四国財務局長(登金)第2号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
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