周年行事のご紹介

開店130周年 大洲本町支店

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大洲市は「伊予の小京都」と呼ばれ、おはなはん通りや臥龍山荘など風情ある街並みが魅力的な街です。春には「大洲城」でお花見ができ、夏には名物の「鵜飼」が行われます。大洲の鵜飼は日本三大鵜飼の一つとされ、大洲の中心を通る肱川を屋形船でゆっくりと下る、夏の風物詩となっています。秋には郷土料理の「いもたき」を味わうことができ、冬の朝は一面が霧に覆われ清々しい一日の始まりを迎える事ができます。昨年の7月には豪雨災害に見舞われ甚大な被害を受けましたが、今年は復興元年として元の大洲を取り戻そうと地域全体で頑張っています。

大洲本町支店 地元PR写真
大洲城
大洲本町支店 地元PR写真
臥龍山荘

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大洲本町支店 支店PR写真

当店は1889年(明治22年)6月26日に(旧)大洲銀行本店として開設されました。その後合併などを経て、1941年(昭和16年)9月1日には伊豫合同銀行大洲支店となり、1981年(昭和56年)5月11日に「大洲本町支店」となりました。

永年にわたって地域の皆様に支えていただいたお陰で、大洲本町支店は今年で130周年を迎えることができました。今後ともご愛顧いただきますようよろしくお願い申し上げます。細やかながら記念行事を6月26日(水)に実施いたします。みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

記念行事

  • お客さま感謝デーの実施 6月26日(水)開店記念日
    当日ご来店いただいたお客さまに記念品をプレゼントします。
  • ロビー展の開催
  • オリジナル缶バッチ作成

行員のコメント

支店長
地域の皆さまに支えられて、おかげさまで130周年を迎えることができました。
これからも地域の一員として、お客さまのご期待と信頼にお応えできるよう努めますので、今後とも変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いします。
支店長代理
伊予の小京都、明治浪漫あふれる街並みに囲まれる当店は、おかげさまで130周年を迎えます。新しい元号とともに新たな出発を!
業務係
地域の皆さまに支えられ130周年を迎えることができました。今後も地域の皆さまに感謝しながら、明るい支店作りを目指したいと思います。
大洲本町支店 写真

お客さま感謝デー当日の様子

おかげさまで大洲本町支店は6月26日で開設130周年を迎えることができました。
記念日当日は130年分の感謝の気持ちを込め、缶バッチ作成、七夕飾り、ちゃれすま工房オリジナルグッズの贈呈など、幅広い年代の方々に楽しんでいただきました。特に、七夕飾りが好評で、お子様からご年配の方々まで様々な願い事を書いていただき、約100枚もの短冊を飾る事ができました。周年行事を終え、地域の皆さまと共に歩んできたという一体感を感じられた一日となりました。次の140周年へ向かってより一層お客さまにとって大洲本町支店が大きな存在となれるよう日々努力していきたいと思います。

大洲本町支店 お客さま感謝デー当日の様子
大洲本町支店 お客さま感謝デー当日の様子
大洲本町支店 お客さま感謝デー当日の様子